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実績・経歴(吉田幸彦)

活動実績(当社設立後の実績)

主要地方銀行EA案件推進
主体 主要地方銀行
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概要

技術標準の定義、アーキテクチャ文書によるシステムの可視化、参照アーキテクチャの策定を通じて人材育成に取組む

期間 2011年10月〜2013年07月
「TOGAF9」認定研修講師
主体 The Open Group
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概要 The Open Groupが提唱するEA領域の標準的枠組み・技法とされるTOGAF9認定研修の講師を務める
(ADM (Architecture Developing Method)の講義を中心に担当)
期間 2011年11月〜

「Open CA (The Open Group Certified Architect) Program」認定審査員
主体 The Open Group
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概要

The Open GroupのArchitect認定制度のもとDistinguished Architectとして、主に海外における認定審査において審査員を務める

期間 2011年11月〜

独立行政法人情報処理推進機構「今後のIT人材」スキル検討委員会委員
主体 独立行政法人情報処理推進機構
概要

「これからのIT人材像と求められるスキル」を検討する委員会に委嘱を受け委員を務める

期間 2011年12月〜2012年05月

iSRF(ITスキル研究フォーラム)「ITSS-DS設問精査」WG委員
主体 特定非営利活動法人ITスキル研究フォーラム
概要

「ITスキル標準の再定義動向をもとにIT人材像と求められるスキル」を検討するWG委員を務める

期間 2012年02月〜2013年03月

政府CIO補佐官 (非常勤)
主体 情報通信技術(IT)総合戦略室
概要

政府全体としての電子行政の合理化・効率高度化への取組み他を行う

期間 2013年04月〜

会津大学復興支援センターアドバイザリーボード委員
主体 公立大学法人会津大学復興支援センター
概要

東北復興の一翼を担う当センター事業への助言および提言を行う

期間 2014年06月〜

これ迄(当社設立前)の経歴
1977年04月 日本IBM株式会社にSE(Systems Engineer)として入社(主に製造業のお客様支援)
 ・部品表を中核とした生産情報管理システムの設計・開発(製造業)
 ・受発注および物流システムの設計・開発(製造業)
 ・医事会計システムの設計・開発(地方都市病院)
 ・POSシステムの設計・開発(百貨店) 他
1985年01月 同社 顧客研修部門に異動(情報システム研修講師)
1988年01月 同社 システムセンターに異動(第一線お客様担当SEへ技術支援)
1991年07月 独IBMベーブリンゲン研究所国際技術支援センターに出向
(各国IBMシステムセンターSEへの技術支援)
1994年06月 日本IBM帰任より退職まで金融機関・製造業を中心に多くのお客様の情報システム開発および黎明期のEA/SOAの導入にリード・アーキテクトとして従事
(例.インターネットバンキングシステム、CRMシステム、統合連携基盤システム、技術標準策定、参照アーキテクチャ構築等)
2001年05月 日本IBMにITアーキテクトコミュニティを立ち上げ
2003年11月 情報処理推進機構ITスキル標準センターITアーキテクト委員会委員
(2007年〜2011年:副主査)
2011年09月 日本IBM退職
2011年10月 情報システム構造設計株式会社設立